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 2011年3月の東日本大震災の発生から間をおかず、山梨大学医学部附属病院は被災地に医療チームを派遣し、最も必要な支援活動の一つを行った。同年5月まで途切れなくチームを送り出し、刻々と変化している被災地のニーズに対応し続けた。その一つに混乱した被災地の状況を把握して管理する事務職員の活躍がある。被災地で実際に活動した医療チームにしか分からない、被災地支援の実際を、山梨大学医学部附属病院長の島田眞路氏に聞いた。(聞き手:佐藤千秋=日経メディカル開発)
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大学病院医療情報ネットワーク
発行:国立大学病院長会議常置委員会  広報担当事務局:岡山大学病院  編集・制作:(株)日経メディカル開発